「オイシイ😋ね、サラッとしてるね」家族の感想です。
お酒をかけて蒸すだけです。
蒸している間に、しみ出したおつゆも美味しい😋ですよ。
きっちんの大好きな渡辺あきこさんのレシピです。
~~レシピ(1人分)~~
甘塩の鱈 1切れ(70g) (100gにしました)
絹ごし豆腐 1/4丁(75g)
春菊 30g
昆布 8cm
ユズの皮 少々 (省略しました)
酒 大さじ1
●鱈は大きな骨を除き、半分に切る。
豆腐は縦半分に切ってから幅2cmに切る。
ユズの皮はせん切りにする。
●鍋に湯を煮立て、春菊を入れ、次に煮立つまでゆでて、水に取る。水気を絞り、長さ3~4cmに切る。
●深さ3cmほどの器に昆布を敷き、その上にタラと豆腐をのせ、酒をふりかける。
フライパンに水を深さ2cmほど入れ、タラと豆腐を入れた器を入れる。
中火にかけ、沸騰したら、フライパンに蓋をする。
弱火で8分ほど、タラに火が通って白くなるまで蒸す。
(昆布のうまみがタラと豆腐にしみます)
●熱いので気をつけて器を取り出す。
春菊を添え、ユズをのせる。
そのままでもおいしいですが、ポン酢を少々たらしてもいいです
出典【朝日新聞 料理メモ 渡辺あきこさん】